July 14, 2006

実行委員会便りNo.3

  FIFAワールドカップドイツ大会、中田英寿の涙は感動的でした。
悔しさゆえの涙であったかも知れませんが、やり遂げたという充足感や達成感が流させた涙でもあったでしょう。また、あのときのピッチ上には、さぞかし爽やかな風が吹き渡っていたことでしょう。あの瞬間を見たとき、改めて人間は「緊張」と「緩和」を繰り返し体感することが重要なのだなあ、と思いました。 愛すべき我が五中の子どもたちも日々がそうであってほしいと思います。
 話は変わりますが、朝のあいさつ運動にしろ、運動会のお手伝いにしろ、最近お父様方のご参加ご協力が増えた気がします。 その影響か、夜のお付き合いでも
ご一緒させていただく方も多くなりました。私としては非常に喜ばしいことなのですが、これを一過性のものに終わらせないようにしたいものだとも思っています。
 もうすぐ新井薬師のお祭りです。 今年もたくさんの男性の方々のご協力を得て子どもたちを見守りたいのですが、皆様いかがですか? 
あなたも「きまぐれ1日OYAJI会」のメンバーに参加して、感動の涙を流しませんか! 7月24日(月)〜7月28日(金)各日21:30から30分程度、五中PTA警備の腕章を着けてご協力頂ける方、私までご連絡を!心よりお待ちしております! 
                     〜全ては子どもたちのために!〜

投稿者 nakano5th : 07:44 PM | コメント (0)